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先輩社員インタビュー

渡部 桃花 さん中途入社 (川越店副店長)

渡部 桃花 さん

スタジオを3つ経験されての「たまひよ」ですが、転職のきっかけは?

どのスタジオも楽しく働かせていただいていたのですが、最後にいたところは客数も多くなく働くのに物足りなさを感じまして。長く写真の仕事を続けていくうえで労働環境なども、もう少しきちんと整備されたところで働きたいなと思いました。

「たまひよ」を選ばれたのはなぜ?

いくつかスタジオを経験していたので、スタジオで働く以上ある程度の縛りがあるのはわかっていたのですが、その中でも自分が表現したい、自分が撮りたい写真に近いスタジオを探したいなと思いました。自分が撮りたいなと思える写真は、私にとってはお子さまをお子さまらしく撮れることなのですが、それができそうな写真館であることを一番に選んだつもりです。

渡部 桃花 さん

中途入社されてみて、今の心境は?

長くお世話になれたらなと思っています。入っていちばん最初の先輩にすごく親身に教えていただいて、それが今の私の力になっています。いただいたものは私より後に入ってきた人たちに返してあげていきたい、そう思っています。
「たまひよ」自体は流れが速く、わたしも次に副店長にならせていただくのですが、次へというモチベーションは常にいただいていると思うので、お声をかけていただくときにもう準備はできているという状態にできていたらと思っています。

一生に1枚の写真に出会えたと思えたときはありますか?

「たまひよ」はほかのお店とくらべてお客さまとの距離感が近いので、感動の一枚を撮れたといった達成感は味わえやすいですね。ほかのスタジオにいたときより、すごくダイレクトに返ってくるときがあります。

渡部 桃花 さん

一緒に働きたい人は、
写真が好きで自分の仕事に誇りが持てる人

写真が好きで入っていただくと思うので写真を好きな気持ちはなくして欲しくないですね。また、営業写真館を選んだという自覚がある、自分の仕事に誇りが持てる人に入ってきてほしいなと。そうでないと他のスタッフと温度が合わなくなってきてしまうのかなと思います。この仕事を自分が選んだという自覚があると伸びていけるかなと思います。

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